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みなさん、こんばんわ。   お久しぶりですが最近よくインドネシア語での記事を書いていますので日本語での記事を忘れてしまいまして、すいませんでした。   今回はインドネシアと日本に関係がある病気という話を書きたいと思います。   さて、始めましょう。   最近、ジャカルタで過ごしているのはやっぱり大変ですね。仕事のことはもちろん、ライフスタイルも(ファションとか高級なレストランでパーティー行うとか)益々変わってきたしトラブルになることも多いようです。それで、毎日渋滞なのは普通になりますし、人々はすごい増えて来ましたね。私は朝6時くらい家を出て、7時に着いて、インドネシア語の勉強が会社の始まる時間までに仕事をしていて、5時くらいに終わって帰りますという生活をしていました。それだけでなく、仕事中で勿論大変なことがあります。人間関係や会社付き合いのことも給料のことなどです。私には一番難しいことは人間関係です。日本人の友達がいますから色々な相談も出来てよくそんなことをお互いにお話していました。   日本で働くことは日本人としても難しいと思います。なぜなら、私の日本人の周りにはもう日本に働きたくないという気持ちがありまして、詳しくに聞いてみたらやっぱり今の日本のシステムは厳し過ぎます。   仕事しすぎたら体に良くないし、家族との関係にも良くないし、自信がなくこともあるし、複雑なことになっています。   私の経験ではうつ病という病気がインドネシア人でもたくさんあると思います。私もそんな病気にかかっている時はすごい落ち込んでまして、楽しく生活をしていませんでした。     みなさんはうつ病という病気、知っていますか。   うつ病とは簡単に言うと、仕事でうまく出来ない状況です。会社でたくさんトラブルがあってあんまり他の人(上司にも)と相談出来ないなら困まります。私の友達はそういう病気にかかったことがあります。ですが、仕事だけでなく、色々な原因があります。例えば、家族の関係のこととかお金のこととか自分のプライベートのこととかです。もし、うつ病にかかっている人がいるならすぐ病院に行った方がいいです。私なら友達や家族と相談をしていて、ゆっくり休んで(旅行とか)やりたいことをやって、少しずつ治れると思います。   今さら、私もまだまだ治れませんので少し時間がかかります。   よしゃ、そんな病気にかかってないようにみなさんも頑張ってください。もしも大変なことがあったらすぐ相談出来たらいいですね。それは大事です。一人で考えるのはだめです。   私から以上です。 また次の記事に。

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皆さん、こんにちは。 今回は一番目の記事なので自己紹介したいと思います。 皆さん、初めまして。私の名前はリディアオクタリア二と申します。リディアそれかオクタと呼んで下さい。2015年にリア外国語大学を卒業しました。日本語を勉強している間、私にとって一番面白いことは日本文化です。そういえば、日本語を勉強してるインドネシア人はインドネシアの文化を日本人に教えることは出来ないなら困りますね。何のために日本語とか日本文化を勉強するのでしょうか?ただ好きだったら、興味があったら、少なくとも日本人にインドネシアの文化やインドネシア語も紹介出来たら良いと思います。 それでは、一つのインドネシアについて書きたいと思います。 インドネシア人は小学生の時から毎月曜日に式典が行い、みんなと集まり、校長が色々な御知らせをみんなに発表します。それで、「インドネシアラヤ」というインドネシア国歌に合わせてインドネシア共和国旗が高々と掲揚されていきます。インドネシア独立記念日にも同じくらいですが違うところはもっと厳かに国旗を受け取り国旗の掲揚が始まって鼓笛隊の演奏する国歌をみんなで歌います。私も高校性の時、国旗が高々と掲揚している人達になったことがあります。ほとんど毎日練習をしました。その時はすごいドキドキしていましたよ。ですが、終わった後は安心して嬉しかったです。 ん、懐かしいですね。 Indonesia Raya 偉大なるインドネシア Indonesia, tanah airku, tanah tumpah darahku インドネシア、我が祖国よ、汝のために我が血を流そう Di sanalah aku berdiri, jadi pandu ibuku 母なる大地を守る兵士とならん Indonesia, kebangsaanku, bangsa dan tanah airku インドネシア、我が国家、我が祖国 Marilah kita berseru, “Indonesia bersatu!” 高らかに叫ばん「インドネシアは団結せり!」 Hiduplah tanahku, hiduplah negeriku Bangsaku, rakyatku, semuanya Bangunlah jiwanya, bangunlah badannya Untuk...

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